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浮世絵にみる 物語展

浮世絵にみる 物語展

二代歌川芳宗「撰雪六ゝ談 奇術の鍋蓋」那珂川町馬頭広重美術館蔵

会期

2020年05月19日(火)〜 2020年06月21日(日)

開館時間 午前9時30分より午後5時まで(但し入館は4時30分まで)
休館日 月曜日(祝日は開館)、祝日の翌日
入館料

※当面の間、栃木県民対象の公開となります。

大 人:500円(450円)
高大生:300円(270円)
※()は20名以上の団体料金。
※中学生以下は無料。
※障がい者手帳等をお持ちの方・付き添1名は半額。

開催趣旨

 浦島太郎やかぐや姫、桃太郎など今も昔も多くの人々に親しまれている物語が多くあります。それらの物語は浮世絵でも多く描かれ、当時の人々を時には笑わせたり、涙させたり、驚かせたりしました。本展覧会は、主に江戸、明治期に制作された浮世絵をご紹介します。

Urashima Taro, Kaguya Hime, Momotaro and other many other tales are as beloved by many today as they were long ago. These tales, frequently depicted in ukiyo-e art, made the people of the time laugh and cry and surprised them. This exhibit introduces ukiyo-e art created primarily in the Edo and Meiji Periods. For more English information click here

主 催

那珂川町馬頭広重美術館

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